2014年03月26日

超常現象について


これこれ倶楽部

私は煙草に火がついた経験がありますが、(車の運転中で咥えていた)幻覚でもなんでもありません。何故なら今でもキチンと吸い終わるまでの経緯や状況を覚えているからです。私は幻覚の経験はありませんが、テレパシーによる想念交換から類推すすることができます。事実ではない想念上の事柄の内容は時間が経つにしたがい忘れてしまいます。さらには、何故タバコの先に火がついたか?を考えれば、意志が働いているとしか言えません。例えば、浮遊していたエネルギーの超微細粒子、又は、よどみによる溜まりが原因だったと云った、未解明の自然現象なら衣服に付いても、肌についてもよかったのです。自然現象でもメカニズムが解明されていないものがります。超常現象と混同してよいか知りませんが、超常現象や奇跡は意志によって起こされるとみなすこともできます。では何の意志かと問われれば神の意志と答えるより仕方あません。

自称養父については、回想すれば腹が立つだけで恨んでいる分けではありませんので、この世的霊的に関わらず裁きには口出しいたしません。これまでの彼についての記述べはこの世的には関係者の誤解を除くためであり、霊的には当人の反省の糧とすることを目的としたものですので、審査、審判に対する意見などありません。無罪にされれば旨の内が収まらないと云う性質のものではありません。最近になって誰か?タバコに自然着火した人がありますか?(タバコでなくても同じ)私は「梁山泊」の物語は知っていますから、余計な忠告はお止め下さい。無用な評論はお止め下さい。評論するならマスコミに所属して下さい。(新聞各社の委託を申し出て下さい)又は、自分で報道機関(手段)を立ち上げていただくか、口コミで行っていただくべきです。以上要望ですので力勝負を御望みの方は受けて立つより仕方ありません。参考として創価学会その他の宗教の教義は見たことも聞いたこともありません。見聞きする必要もありません。「見せてやるぞ!」などと云った警察官がいたら、警察官の資格はありません。

伴侶の存在する者がこの世で来世の夫婦の契りを行うべきではないと記しています。親の遺言などの例外は仕方がありません。但し、自分で条件は提示しなくてはならないでしょう。アイディアの寄付に関しては、原理的に可能であれば、技術問題のクリアーは、神の意に従うか?否か?の競争になると思います。資金力の問題ではなく、良い発想が得られるか?得られないか?の問題になります。インスピレーションの発生源は霊界にあるのです。意識がモウロウとしてくるような者にインスピレーションが湧く分けはありません。従業員でも、他人ごととして、異議を唱えることなく言いなりになる者は、幽幻界に迷うに可能性が出てきます。福沢諭吉は「天は自ら助くる者を助くと言っているでしょう」上記に関して、実際に進行しなければ単なるアドバイスであり、実際に進行すれば神罰であり脅迫にはなりません。

いわば、説明ですので非難される根拠はありません。「さじを投げた」の「さじ」は俗語なのです。人間が投げれるような「さじ」はないのです。私は総理に最後には謝罪できる手段を示しているのです。追い詰めることは不可能です。幽玄界行きは、私の行うことではなく(人間に注文をつけても駄目です⇔反動が大きくなるだけです⇔体険を話せば救われるかもしれませんが、話したくても話せないようになります。以上は一応の説明ですが、最後までは致しません。私は一定の説明は行うことにしています。体険すれば言えなくなるのだから仕方がないとは思いますが、間違いなら罰は覚悟した上の行為です⇔大川隆法の返し技を浴びる可能性もあるのです⇔ここでの慈悲は焼きを省くことに等しくなる⇔修業は後回し)幽玄界行きは、自業自徳になりますが、1万人位になると考えられます。如何に霊存在が根拠をもって証明されても、(証拠ではない⇔証拠は誰にでも直接示せなくてはいけない)医学を含めた自然科学は、思想的に流されないために大切てなものです。

2011-03-26 ⇔木漏れ日の空間「超常現象について」より

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posted by 不老の郷 at 14:21| Comment(0) | カルト宗教を総括する | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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