2014年04月13日

彼の力を必要とする立場は官憲ではないのか? 




本日(2011年3月14日)中部電力の料金が安くなるクレジットカードの案内がありました。私は「ただ」にしていただくよう回答しました。今後のことを先取りしてもらえば、根拠は十分あると思います。ざれ言ではありません。根拠を説明しようと思ったら電話を切られました。(根拠を聞かなくてはいけない)どちら様も警察にお聴き下さい。(中電はトヨタと株式を持ち合っていることが考えられます)尚、推測の領域のものですが、私は竹下のか力は借りる必要もなければ、借りる気持ちもありません。(電気料金を無料にしてもらえば、総理大臣の謝罪の手土産にできる)彼がノウハウ事件に介入は余計なこどす。

彼の力を借りる必要があるとすれば誰か?が問われます。私は、昔売春婦から聞いた話ですが、警察官の買春は勤務時間でなければよいのだそうです。結構な規則に護れていたと云うべきです。類似規則はあるのではないのか?類似規則は他人のことを取り上げなければ、霊的に許されるものと考えます。要するに自分のことを棚に上げて他人の非を指摘すれば、霊的には、些細なこと(この世的には罪にならないこともでも⇔ここが違うのでお気を付け下さい⇔私の宗教です⇔他の宗教から独立している⇔いさかいは力勝負になります)

自分に多少にやましいことが有っても、他人のことを非難しなければ、いさかいにはなりません。傷の舐め合いにもなりません。理由は、同じようなキズを持っている人とは、キズの舐め合いになりますが、キズを持っていない人からは非難されます。しかし、普通人なら誰でも持ってるようなキズなら誰も非難できなくなります。自己責任にしてよいものなのです。つづければ、特定人が、全くキズを持たない人から非難されたら、「何故、オレだけに非難するのか?その根拠を述べろ!」と切り返せばよいのです。要するに自己責任の問題にできるか?できないか?なのです。2011-03-30⇔木洩れ日の空間「彼の力を必要とする立場は官憲ではないのか?」より 

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posted by 不老の郷 at 14:48| Comment(0) | 社会と宗教思想に付いて | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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